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ワイヤー矯正 |
床矯正 |
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| 特徴 |
歯に直接ブラケットという装置を貼り付けて、そこにワイヤーを取り付けます。ブラケットには金属のものと、白いものがあり、白いものだとあまり目立ちません。基本的には、永久歯を対象とします。 |
床矯正装置を患者様1人1人にオーダーメイドで作り、装着してもらいます。
乳歯列でも治療ができます。 |
| 長所 |
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歯の移動を歯科医師の調整によって行うため、効果が確実です。 |
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歯並びの細かい調整ができます。 |
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乳歯も治療の対象となるため、歯並びの問題に早期に対応できます。 |
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装置の取り外しができるため、人に会う・写真を撮るなどのときは外しておけます。 |
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| 短所 |
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矯正装置が常に歯についているため不快感があります。 |
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歯磨きが難しい。 |
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痛みが出ることもあります。 |
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装置を装着している時間に治療の進行が左右されます。 |
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成長期の場合、最初の問題点について治療が終了しても、厳密な成長の予測ができないため、12・3才までは経過を見せて頂く必要があります。 |
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